ゲーミングスピーカーの選び方と人気おすすめ9選【2019年最新版】

ゲーミングスピーカー

よりリアルで臨場感のあるゲームプレイがしたいなら、サウンドについてもこだわりを持ってみませんか?

その場を圧倒的な臨場感で包んでくれるゲーミングスピーカーなら、普段のゲームをより盛り上げてくれます。

今回は、臨場感のあるゲーミングスピーカーの特徴や選び方、さらに、おすすめのゲーミングスピーカーPC向け、PS4向け、そしてFPSゲーム向け別々に3選ずつご紹介します。

ゲーミングスピーカーの基本情報

そもそも、ゲーミングスピーカーって一体どんなものかご存知ですか?

ここでは、

  • ゲーミングスピーカーとは?
  • ゲーミングスピーカーの価格帯

についてご紹介します。

ゲーミングスピーカーとは?

ゲーミングスピーカー
そもそもゲーミングスピーカーは、アクティブスピーカーと呼ばれる種類のスピーカーに分類されます。

アクティブスピーカーは、アンプが内蔵されているタイプのスピーカーで、音量や音質、さらには入力の切り替えなどを行う機材を必要としないのが特徴です。

さらにゲーミングスピーカーの場合、よりリアルな音を出力することを目的として作られているため、音の広がり、臨場感、音質にもこだわりのあるゲームプレイにはかかせないアイテムの1つとしても有名です。

ゲーミングスピーカーの価格帯

ゲーミングスピーカー 価格
ゲーミングスピーカーの価格は、安いものだと1,000円台から、高いものだと数万円と、ピンからキリの幅が広くなっています。

音にこだわりを持つ人なら、機能や材質にもこだわりをもって購入したいと思うものですが、そう思うと1万円を優に超えるようなものもたくさんあります。

コスト面も考慮するならば、予算と用途を明確にする必要がありますね。

ゲーミングスピーカーの選び方

ゲーミングスピーカーを選ぶとすれば、どういった点に注目すべきか説明していきます。選び方に失敗したくない方は、参考にしてみてくださいね。
ポイントは

  • 機能を確認しよう
  • デザインは結構重要
  • 2種類の接続方法を確認しよう!

の3つです!

機能を確認しよう

機能面は、ゲーミングスピーカーのコストにも関わる大切なポイントです。音質にこだわりたい人は次のポイントに重点を置いてみましょう。

バーチャルサラウンド

バーチャルサラウンド
出典:panasonic.jp
バーチャルサラウンドとは、音を再生した時にまるでそこにいるような臨場感ある音の広がり方を表す言葉です。

バーチャルサラウンドであるかどうかを判断するには、表記されている点はもちろんですが、一番はch数で選ぶのがよいでしょう。

ch数とは、スピーカーの数とサブウーファーの数であらわされる数値で、最近は2.1chや5.1ch、さらにグレードの高いものなら7.1chのスピーカーまで販売されています。

ハイレゾ対応か?

ハイレゾ
出典:www.sony.jp
ハイレゾとは、Hight resolution audioの略で、CDでは収録しきれない生の音を、より明確に表した音のことです。

ハイレゾ音源はインターネット配信などによって入手するのが一般的です。

最近はゲームBGMのハイレゾ音源も配信されるなど、ハイレゾの枠も広がってきています。

音楽をより生の音で楽しみたい方は、そのゲーミングスピーカーがハイレゾ対応であるかどうかもチェックしてみましょう。

デザインは結構重要

デザイン
ゲームプレイに重要なことは、いか雰囲気を盛り上げてくれるかです。

その場を大きく変えてくれるゲーミングスピーカーは、デザインにもこだわりを持って選ぶのがおすすめです。

例えば、今使っているパソコンやデスク、椅子とのデザイン調和がとれる色やデザインのものを選んでみると、より場の雰囲気にもしっくりくるはずです。

また、大きさについても考えて選んでみましょう。ゲームスペースが手狭なのに、あまりに大きなスピーカーを選んでしまっては、場にそぐわないですよね。

また逆に、大きなスペースに小さなスピーカーもまた、雰囲気に合いません。適切なデザイン、大きさを選びましょう。

2種類の接続方法を確認しよう!

ゲーミングスピーカーを選ぶ際には、接続方法についてもきちんと考慮しなければなりません。ここではワイヤレスと有線のどちらがいいのか、メリットとデメリットについて考えていきます。

場所を選ばないワイヤレス

ワイヤレス ゲーミングスピーカー
ワイヤレスの最大のメリットは、コードによる制限がないという点です。

Bluetooth接続ですので、コードの長さや範囲に邪魔されることなく、Bluetoothが及ぶ範囲であれば色々な場所に自由に設置することが可能です。

ただし、デメリットとしては接続の際に設定が必要であるという点です。

そのためワイヤレスは設定が苦に感じない、コードの制限を受けたくない方におすすめです。

また、Bluetoothは有線タイプと比べてやや接続が不安定すので、選ぶ際は環境、接続機器との相性などをチェックしてみましょう。

電池切れの心配がない有線

ゲーミングスピーカー
有線タイプは、オーディオコードや電源コードなどをケーブルによって接続するため、電池稼働のワイヤレスタイプと異なり、電池切れによる心配がないのもメリットの1つです。

また、常時コードによって接続されているため、安定性も高いです。

ただし、その有線接続ですと、コードの制限があることにより移動がやや大変となります。場所によっては、コードを繋ぎ直さなければならなかったり、コードが邪魔になったりすることもあります。

有線タイプは、ゲーム場所が既に定まっているという方に最適です。

【PC向け】ゲーミングスピーカーの人気おすすめランキング3

人気でおすすめのPC向けゲーミングスピーカーを3選紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

第3位 パワードスピーカー (左右1組) ブラック NX-50(B)



パワードスピーカー (左右1組) ブラック NX-50(B)の仕様・製品情報

メーカー YAMAHA
サイズ 28.3×21.9×21cm
重量 2.76kg
搭載機能 2ch/再生周波数帯域55Hz~20kHz/アナログ入力×2/7cmフルレンジユニット、ラウドネスコントロール、オートスタンバイ機能搭載AC電源

パワードスピーカー (左右1組) ブラック NX-50(B)をおすすめする理由

  • 置きやすいスリムデザイン!
  • 迫力のあるパワーサウンド!
  • 聞きやすいクリアな音質!

パワードスピーカー (左右1組) ブラック NX-50(B)の評価とレビュー

コスパ
(3.5)
音質
(4.0)
デザイン性
(3.5)
総合評価
(3.5)

パワーあるサウンドを楽しみたい方におすすめなゲーミングスピーカー

サウンドの重厚感があるこちらのスピーカーは、PCにもテレビにもおすすめのスピーカーとして有名です。

スリムでシックなデザインなので、PC脇に置いても悪目立ちせず、すっきりとした印象を持たせてくれます。

普段のPC作業用としてはもちろんのこと、ゲームプレイ用に使っても場を盛り立てる迫力あるサウンドで楽しませてくれるはずです。

また、音質がとてもクリアなのでPCでYoutubeなどの音楽を聴く機会が多い型にもおすすめのスピーカーです。

第2位 Pebbles バスパワードスピーカー USB/DAC内蔵 ブラック JBLPEBBLESBLKJN



Pebbles バスパワードスピーカー USB/DAC内蔵 ブラック JBLPEBBLESBLKJNの仕様・製品情報

メーカー JBL
サイズ 23.2×21×16.6cm
重量 1.4kg
搭載機能 USB接続(電源)/2ch/再生周波数帯域70Hz~20kHz/アナログ入力×1/フルレンジドライバー+デジタルアンプ、スリップストリーム・ポート搭載

Pebbles バスパワードスピーカー USB/DAC内蔵 ブラック JBLPEBBLESBLKJNをおすすめする理由

  • USB接続で電源不要!
  • 高音質なのにコスパ最強!
  • 深みのある低音!

Pebbles バスパワードスピーカー USB/DAC内蔵 ブラック JBLPEBBLESBLKJNの評価とレビュー

コスパ
(3.0)
音質
(4.0)
デザイン性
(4.0)
総合評価
(4.0)

デザインもサウンドもこだわりたい方におすすめのゲーミングスピーカー

PC用スピーカーとして評価の高いこちらのスピーカーは、なんといってもUSB接続であるという点が便利の一品です。

USB給電により電源を別に用意しなくていいため、電池切れ等の心配をしなくていいというメリットがあります。

また、コンパクトながらに重厚感のあるサウンド再生を得意としており、音の広がり方も豊かです。

スタイリッシュかつ、音にもこだわりたいという贅沢な願いをかなえてくれるスピーカーでもあります。見た目にもこだわりたい方におすすめです。

第1位 ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-HG10



ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-HG10の仕様・製品情報

メーカー SONY
サイズ 20.6×6.2×6cm
重量 700g
搭載機能 ワイヤレス(Blutooth)/ハイレゾ対応/再生周波数帯域60Hz~40kHz/アナログ入力×1/35㎜フルレンジスピーカー搭載/音楽配信サービス再生対応(AWA、Sportifyなど)/スマホアプリタイプ/選べる電源(AC、microUSB、充電池)

ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-HG10をおすすめする理由

  • リアルなハイレゾ対応サウンドが楽しめる!
  • 完全ワイヤレス対応で持ち運びも便利!
  • 各種サービスとの連携性に優れている!

ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-HG10の評価とレビュー

コスパ
(4.0)
音質
(4.5)
デザイン性
(4.5)
総合評価
(4.5)

ゲーム以外にも色々な用途で使いたい方におすすめなゲーミングスピーカー

こちらのスピーカーは、音質、機能性、デザイン性の全てにおいて優等生なアイテムです。

ハイレゾ音源に対応しており、ゲームBGMなどを生のリアルサウンドで楽しめます。

また、ネットサービスやアプリとの連携性にも優れており、音楽配信サイトAWAやSportifyなどの再生を楽しむこともできます。

こんなに便利なのに、コンパクトで飽きの来ないデザインという点は非常に魅力的ですね。

ちなみに、付属充電池を使えば約12時間も稼働してくれるため、外出時にも持っていきたくなる点も注目です。

FPSにぴったりなスピーカーの人気おすすめランキング3

FPSにぴったりなスピーカーを3選ご紹介します!

アクティブ・スピーカー PM0.3H(B)



アクティブ・スピーカー PM0.3H(B)の仕様・製品情報

メーカー FOSTEX
サイズ 10×18.5×13cm
重量 3.8kg(発送重量)
搭載機能 ハイレゾ対応/2ch/再生周波数帯域110Hz~40kHz/アナログ入力×2(ステレオミニ、RCA)/7.5cm口径グラスファイバー振動板ウーハー、1.9cm口径シルクドームツィーター採用/AC電源

アクティブ・スピーカー PM0.3H(B)をおすすめする理由

  • 高音の響きと広がり方がクリア!
  • リアルサウンドを楽しめるハイレゾ音源対応!
  • 飽きの来ないシンプルなデザイン!

アクティブ・スピーカー PM0.3H(B)の評価とレビュー

コスパ
(4.0)
音質
(3.5)
デザイン性
(3.5)
総合評価
(3.5)

気軽にハイレゾ音源を楽しみたい方におすすめなゲーミングスピーカー

1万円以下なのに、ハイレゾを楽しめるアイテムとしても有名です。

もともと高音に定評のあった前機種に、ハイレゾ対応という形で引き継がれていることもあり、高音の広がり方や音質のよさが特徴です。

低音もしっかりカバーしているものの、もっと音に深みを出したいという方は、別売りサブウーファーをゲットしてみるのもおすすめです。

シューティング音がリアルに再生できることもあり、FPSゲームを得意とする方におすすめのアイテムです。

第2位 GX-D90 アンプ内蔵スピーカー



GX-D90 アンプ内蔵スピーカーの仕様・製品情報

メーカー ONKYO
サイズ 12.3×22.9×19.5cm
重量 3.2kg
搭載機能 ハイレゾ対応/2ch/再生周波数帯域48Hz~90kHz/アナログ入力×1(RCA)、デジタル入力×2(光、同軸)/アナログ変換技術VLSN、9cmOMFダイヤフラム採用ウーファー、Sラインエッジと新型マルチアームダンパー搭載/AC電源

GX-D90 アンプ内蔵スピーカーをおすすめする理由

  • ハイクオリティサウンドが楽しめる!
  • 聞きやすい低ノイズサウンド!
  • 重厚感あるシックなデザイン!

GX-D90 アンプ内蔵スピーカーの評価とレビュー

コスパ
(3.0)
音質
(4.5)
デザイン性
(4.5)
総合評価
(4.5)

クリアで確かな音質を楽しみたい方におすすめなゲーミングスピーカー

数多くスピーカーを手掛けるONKYOアイテムの中でも、丁度良い手ごろさから多くの人から一目置かれているのがこちらのスピーカーです。

美しいリアルで、クリアなサウンドを楽しむことができるため、色々なサウンドが行き交うFPSでもしっかり音を拾い、忠実にそれを再生してくれます。

光ケーブルを採用していますが、独自の特許技術VLSCによりさらにリアルに近いアナログ変換をするため、ノイズが少ないというメリットが生かされています。

第1位 G560 LIGHTSYNC PC ゲーミングスピーカー



G560 LIGHTSYNC PC ゲーミングスピーカーの仕様・製品情報

メーカー ロジクール
サイズ スピーカー14.8×16.6×11.8cm/サブウーファー40.4×25.5×20.7cm
重量 スピーカー1.79kg/サブウーファー5.5kg
搭載機能 ワイヤレス(Blutooth)/2.1ch/再生周波数帯域40Hz~18KHz/アナログ×1(ミニプラグ)/DTS:X Ultraエンジン、ワイドアングルドライバー、RGBライト、オーディオビジュアライザー搭載/AC電源

G560 LIGHTSYNC PC ゲーミングスピーカーをおすすめする理由

  • パワフルな本格サウンドが楽しめる!
  • Blutoothで接続機器を選ばない!
  • 視覚でも楽しめるライティングエフェクト!

G560 LIGHTSYNC PC ゲーミングスピーカーの評価とレビュー

コスパ
(3.0)
音質
(4.5)
デザイン性
(5.0)
総合評価
(4.5)

目でも耳でも楽しみたい方におすすめなゲーミングスピーカー

FPSをするなら、より臨場感を味わいたいと考える人も多いはず。

シューティング音とともに、場の雰囲気が盛り上がるようなライティングエフェクトが楽しめるこちらのが、こちらのゲーミングスピーカーの最大の特徴です。

ゲーム用に開発されていることもあり、音はもちろん視覚でも場を盛り立ててくれます。シンプルなのにシックなたたずまいがとても魅力的です。

またこちらのスピーカーは、Blutooth接続やステレオプラグ入力ができますので、接続機器を選ばずに使えます。

【PS4向け】ゲーミングスピーカーの人気おすすめランキング3

人気でおすすめのPS4向けゲーミングスピーカーを3選紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

第3位 5.1ch マルチチャンネル PCスピーカー Inspire T6300 アクティブスピーカーシステム



5.1ch マルチチャンネル PCスピーカー Inspire T6300 アクティブスピーカーシステム

メーカー Creative
サイズ スピーカー8.6×17.7×9.3cm/サブウーファー17.5cm×22.7×26.3cm
重量 スピーカー325g/サブウーファー3.3kg
搭載機能 5.1ch/再生周波数帯域50Hz~20kHz/アナログ入力×3/新機構エンクロージャー、改良型バッフル搭載/リモコン付き/AC電源

5.1ch マルチチャンネル PCスピーカー Inspire T6300 アクティブスピーカーシステムをおすすめする理由

  • 5.1ch環境が手軽につくれる!
  • 重厚感あるサウンドを楽しめる!
  • リモコン付きで楽々操作!

5.1ch マルチチャンネル PCスピーカー Inspire T6300 アクティブスピーカーシステムの評価とレビュー

コスパ
(3.5)
音質
(3.0)
デザイン性
(3.5)
総合評価
(3.5)

5.1ch マルチチャンネル PCスピーカー Inspire T6300 アクティブスピーカーシステム

ファイナルファンタジーXIVの推奨スピーカーとして発売されている、こちらのゲーミングスピーカーは、手軽に5.1ch環境が作れることでも知られています。

アクティブスピーカーの多くが2chや2.1chを採用しているというなか、より臨場感のあるサラウンドが低コスパで楽しめるというのはとても嬉しいことですね。

サブウーファーがあることで、重厚感のあるパワフルな低音サウンドを楽しめるというのもこのゲーミングスピーカーの魅力の1つです。

Companion 2 Series III multimedia speaker system



Companion 2 Series III multimedia speaker systemの仕様・製品情報

メーカー Bose
サイズ 8×19×15cm
重量 1.65kg
搭載機能 2ch/アナログ入力×2(ミニプラグ)/デジタル・シグナル・プロセッサー搭載/AC電源

Companion 2 Series III multimedia speaker systemをおすすめする理由

  • 人気のBoseサウンド!
  • コンパクトなのに臨場感のある低音!
  • 悪目立ちのないいスタイリッシュデザイン!

Companion 2 Series III multimedia speaker systemの評価とレビュー

コスパ
(4.0)
音質
(4.5)
デザイン性
(4.0)
総合評価
(4.0)

安定のBoseサウンドを楽しみたい方におすすめなゲーミングスピーカー

スピーカーメーカーとしては知らない人がいないのでは?というくらい有名なBoseのスピーカーです。

スタイリッシュかつコンパクトなデザインなのに、重厚感あるリアルな低音サウンドが威力で、ゲーム中のサウンドを忠実に拾って再生してくれます。

従来モデルよりも音質が向上しているため、よりリアルで生に近いサウンドを楽しめるというのも嬉しい点ですね。

コンパクトなので、PS4を接続したテレビはもちろんPCモニターなどで楽しみたい方にも最適です。

第1位 Kardon Soundsticks III サブウーファー内蔵スピーカーシステム



Kardon Soundsticks III サブウーファー内蔵スピーカーシステムの仕様・製品情報

メーカー ハーマン
サイズ 27.9×28.7×39.4cm(梱包サイズ)
重量 10.7kg(発送重量)
搭載機能 2ch/再生周波数帯域44Hz~20KHz/アナログ入力×1(ミニプラグ)

Kardon Soundsticks III サブウーファー内蔵スピーカーシステムをおすすめする理由

  • 重厚感ある低音サウンド!
  • 改良を重ねた高音質!
  • 見た目で楽しめるオリジナルデザイン!

Kardon Soundsticks III サブウーファー内蔵スピーカーシステムの評価とレビュー

コスパ
(3.0)
音質
(5.0)
デザイン性
(5.0)
総合評価
(4.5)

見た目重視の実力派を選びたい方におすすめなゲーミングスピーカー

誰もが一度はあこがれるハーマンの代表的スピーカーともいえるのが、こちらのゲーミングスピーカーです。

クリアドーム型のスピーカーに目を奪われない人はいないというほど、スタイリッシュなのがこちらのスピーカーの特徴。

他と一線を画すデザインながら、音質もクリアで高音質なのが魅力です。詳細なスペック等は開示されていませんが、口コミ評価型高いのがこの商品を選びたくなる理由。

選んだ人の多くが、デザイン、音質ともに素晴らしいと太鼓判を押しています。

まとめ

ゲーミングスピーカーは、ゲームプレイを耳で楽しみたい人の必需品です。

重厚感のあるサウンドと、リアルな空間を簡単に作ることができるため、普段のゲームプレイがより一層楽しくなること間違いありません。

もちろん、高ければそれだけ材質等にもこだわっているということですので、音質や機能面も高くなります。

しかし、安くても音質や機能性が豊かなアイテムはたくさんあります。ぜひみなさんも、自分の使用の幅に合わせた最適なゲーミングスピーカーを選んでみてくださいね。

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