ロードバイク用ディスプレイスタンドの選び方と人気おすすめ10選!!【最新版】

ディスプレイスタンド

自転車を固定するのに使用するスタンドにはいくつか種類がありますが、ロードバイク乗りにとって重要なのはディスプレイスタンドと呼ばれるタイプのもの。

これがあれば、保管やメンテナンスが容易になるので必須アイテムと言っても過言ではないでしょう!

そこで今回はディスプレイスタンドの基本情報から選び方。おすすめの商品紹介まで。ロードバイク用ディスプレイスタンド関連の情報をお届けさせていただきます!

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ロードバイク用ディスプレイスタンドの基本情報

ロードバイク用ディスプレイスタンドの基本情報として押さえておきたいポイントは概要と価格帯の2点。順に説明させていただきます。

  • そもそもロードバイク用ディスプレイスタンドとは?
  • ロードバイク用ディスプレイスタンドの価格帯

そもそもロードバイク用ディスプレイスタンドとは?

はてな

まずはロードバイク用ディスプレイスタンドについてから。ディスプレイスタンドとは主に室内でのロードバイクの保管、及び、動かないよう固定することにより、タイヤを取り外すなどのメンテナンスを容易にする目的で使用されます。

ただ、ロードバイクは競技用として速度を重視する作り方をされていることから、基本的にスタンドは搭載されていません。(速度低下の要因となるため)

なので、定期的にメンテナンスを行いたい方や室内に置いておきたい場合には別途購入する必要がありますね!なければ支障をきたすような物ではないといえ、優先度は高い代物と言えるのではないでしょうか?

ロードバイク用ディスプレイスタンドの価格帯

価格

次はディスプレイスタンドの価格帯について。おおよそですが、安いものだと1000円程度。高いものだと3万円近くする商品が販売中!ただ、1万円台でも十分な品質の物は入手できますから、その辺りを一つの目安にするといいでしょう!

ロードバイク用ディスプレイスタンドの選び方

ロードバイク用ディスプレイスタンドの選び方ですが、ポイントとなるのは種類と設置できるスペースの有無。安定感の重要性に出し入れ可能モデルの有用性。インテリアに関することなどでしょうか。順にみていきましょう!

  • ディスプレイスタンドの種類で選ぼう
  • 設置できるスペースがあるか確認しよう
  • 安定性も重要!
  • 毎日乗るなら出し入れ簡単なものがおすすめ!
  • インテリアとして飾るならおしゃれに魅せるタイプを

ディスプレイスタンドの種類で選ぼう

ディスプレイスタンド

ディスプレイスタンドの種類は主に3種類が存在しており、それぞれ「フックスタンド」、「折りたたみ式」、「壁掛け式」と呼ばれています。以下で説明させていただきますね!

フックスタンド

フックスタンドはスタンドポールにフックが付いているタイプの通称。バイクのフレームやステー等に差し込んで吊り下げるのが特徴。スタンドポールであるため、自立させることが可能となっており、壁に穴をあける必要がないのはメリットの一つ。

また、置き場所を移動させることができるのも本タイプの強み!ただ、スタンド本体が比較的場所を取ることもあり、使わないときに邪魔になりやすいこと。設置スペースとの兼ね合いの問題が出てくるのはデメリットと言えるでしょう。よって、設置スペースに余裕があり、壁に穴を空けたくない方向けですね!

折り畳み式スタンド

折り畳み式スタンドの特徴はスタンド自体がコンパクトであること。場所を取らず、価格も安め。さらに後輪が浮くモデルが多く、メンテナンスを問題なく行うことが可能!最もスタンダードなタイプであり、以上が主なメリット。

デメリットはクイックリリース・スルーアクスルの形状によっては取り付けにくい、または使えないケースがあること。確率としては低いですが、一応頭に入れておいたほうがいいでしょう。

とはいえ、欠点が少ないスタンドですから、インテリア的な要素よりも実用性を重視する方にはピッタリかと思いますよ!

壁掛け式スタンド

最後は壁掛け式スタンドについて。このタイプの特徴は壁に穴を空けて使用するという点。メリットは3種の中で最もスペースを取らないこと。そして、自転車屋にあるようなロードバイクを展示するような見せ方が可能なインテリア要素が強いことですね!

一方でデメリットは壁に穴を空けなくては使えないこと。傷をつけてしまうのはもちろんのこととして賃貸物件でも使用することができませんから、設置条件の厳しさというのもあるでしょう。

それでも省スペース化とインテリア要素に関しては他のタイプを上回りますので、設置に問題がない環境にある方は文句なくおすすめですよ!

設置できるスペースがあるか確認しよう

サイズでかすぎ

スタンドの種類のところでも少し触れましたが、スタンドにはそれぞれ設置スペースが異なるというのがあります。例えば、壁掛け式や折り畳み式がほとんどスペースを取らないのに対し、フックスタンドは多くのスペースを必要とする等ですね。

ですので、タイプによって設置スペースが異なることは必ず頭に入れておいてください!設置できないとせっかく購入したのに使えないという事態になりかねませんから、注意していただければと思います。

安定性も重要!

安定

それから、安定性も落下のリスク等を踏まえると重要な要素の一つ!安定感で言えば、壁掛け式と折り畳み式が優れており、フックスタンドは若干不安が残ると言ったところでしょうか。

フックスタンドは自立式ですから、どのようにして安定させているかによって変わってくる面があるとはいえ、残り2種に比べると落ちるのは事実。また、壁掛け式は壁の強度次第のところがあり、折り畳み式は車種によってグラつく可能性があるなど。

どれも完璧と言えるほどではありませんが、安定感を重視するのであれば、比較的安定している壁掛け式か折り畳み式のどちらかということになりますね!

毎日乗るなら出し入れ簡単なものがおすすめ!

自転車

出し入れ簡単なスタンドという部分で見るなら、ダントツで折り畳み式でしょう!壁掛け式はそもそも設置場所を変えることができませんし、フックスタンドも移動自体は可能ですが、出し入れということになると厳しいと言わざるを得ません。

その点、折り畳み式はコンパクトで移動させやすく、使わないときは収納しておくこともできますから、使用頻度が高いなら折り畳み式が最もおすすめになりますね!

インテリアとして飾るならおしゃれに魅せるタイプを

自転車

最後はインテリアについて。インテリア重視で探すなら、フックスタンドか壁掛け式のどちらかがおすすめ!どちらもバイク込みで違和感はありませんし、最終的には好みの問題になるでしょうが、自転車屋やバイク屋の展示に近い形である壁掛け式がインテリアの一部として捉えるなら上でしょうか。

実用性もさることながら、室内に入れる以上はある程度、インテリア要素も踏まえた考え方が必要になってきますね!よって、ロードバイクもインテリアの一部として考えるのであれば、フックスタンドか壁掛け式を選ぶといいでしょう!

ロードバイク用ディスプレイスタンドの人気おすすめランキング10

人気でおすすめのロードバイク用ディスプレイスタンドを10選紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

第10位 GORIX ディスプレイスタンド GX-518


GORIX ディスプレイスタンド GX-518の仕様・製品情報

メーカー GORIX(ゴリックス)
サイズ 記載等なし
重量 2.2 Kg
タイプ フックスタンド式
搭載機能 縦置き・横置き両用/対応タイヤサイズ:22~29インチ/四点安定底部スタンド/前輪フック(ラバー)

GORIX ディスプレイスタンド GX-518をおすすめする理由

  • 縦置き・横置きどちらも対応!
  • 3色のカラーバリエーション!
  • 組み立て簡単!

GORIX ディスプレイスタンド GX-518の評価とレビュー

コスパ
(2.5)
安定性
(2.5)
出し入れのしやすさ
(3.0)
デザイン
(3.5)
総合評価
(3.0)

縦置き・横置き両対応のディスプレイスタンド!

本製品の特徴は縦置き・横置きどちらにも対応していることと組み立てが簡単であることの2点。置き方が選べるのは設置スペースの面で大きいですし、組み立てが簡単なのも助かる部分ではないでしょうか?

加えて、3種類のカラーバリエーションから選択することが可能でデザインも悪くないですから、インテリア性も高いと言っていいですね!よって、フックスタンドをお探しの方で設置スペースに不安がある方や組み立てが簡単な物をお探しの方はこちらの商品をおすすめしますよ!

第9位 GIZA PRODUCTS ディスプレイスタンド TOD03200


GIZA PRODUCTS ディスプレイスタンド TOD03200の仕様・製品情報

メーカー ギザプロダクツ(GIZA PRODUCTS)
サイズ 285×193×380mm
重量 2.2kg
タイプ リア引っ掛けタイプ
搭載機能 対応:20-28インチ/スチール素材

GIZA PRODUCTS ディスプレイスタンド TOD03200をおすすめする理由

  • 安定感抜群!
  • 高い耐久性!
  • シンプルながらカッコいいデザイン!

GIZA PRODUCTS ディスプレイスタンド TOD03200の評価とレビュー

コスパ
(3.0)
安定性
(4.0)
出し入れのしやすさ
(2.5)
デザイン
(3.5)
総合評価
(3.0)

台風でも倒れないほどの安定感を誇るディスプレイスタンド!

本製品の特徴は台風でも倒れないほどの安定感と高い耐久性にあります。抜群の安定感と少々のことでは曲がらない耐久性の高さは展示用としての側面が強いディスプレイスタンドには必要な要素ですし、デザインのカッコよさもGOOD!

重さがあるので持ち運びには適していませんが、置き場を決めて使う分には良い商品だといえるでしょう!よって、安定感を第一にお探しの方へおすすめしたい商品ですね!

第8位 DOPPELGANGER バイシクルハンガー DDS304


DOPPELGANGER バイシクルハンガー DDS304の仕様・製品情報

メーカー ドッペルギャンガー(DOPPELGANGER)
サイズ 2205~2700×460×605mm
重量 14.8Kg
タイプ フックスタンド
搭載機能 耐荷重フック吊り下げ: 30Kg/サンドブラック塗装/高さ調節可/7mmスチール鋼パラレルフック/5.8mmフレーム補強板付き棚板/バックボード/8点接地

DOPPELGANGER バイシクルハンガー DDS304をおすすめする理由

  • フック式とは思えない安定感の高さ!
  • 自転車用品も収納可能!
  • 満足のいくディスプレイ具合!

DOPPELGANGER バイシクルハンガー DDS304の評価とレビュー

コスパ
(3.5)
安定性
(4.0)
出し入れのしやすさ
(2.0)
デザイン
(3.5)
総合評価
(3.0)

フック式とは思えない安定感がウリの一品!

本製品の特徴は合計8か所で支えることで得られる抜群の安定感!これに尽きます!耐荷重30㎏と十分な性能を持ち、地震を想定した頑丈な作りは同タイプでもトップクラスと言っていいのではないでしょうか?

加えて、自転車用品が収納可能であること。ロードバイクを収納した際の見た目の良さなど。満足できるディスプレイ具合もGOOD!よって、安定感のあるフック式をお求めの方。おすすめですよ!

第7位 Roces 自転車 メンテナンススタンド


Roces 自転車 メンテナンススタンドの仕様・製品情報

メーカー Roces
サイズ 99×15×10cm
重量 6 Kg
タイプ 折り畳み式
搭載機能 高さ調整可(クランプ)/マグネット付き工具皿/3点自立式/耐荷重:30㎏/クイックレバー

Roces 自転車 メンテナンススタンドをおすすめする理由

  • 楽な姿勢でメンテナンスができる!
  • 優れた安定感!
  • 十分な耐荷重!

Roces 自転車 メンテナンススタンドの評価とレビュー

コスパ
(3.5)
安定性
(4.0)
出し入れのしやすさ
(4.0)
デザイン
(3.5)
総合評価
(3.5)

楽な姿勢でメンテナンスができるスタンド!

本製品の特徴は楽な姿勢でメンテナンスが可能なことと十分な耐荷重、優れた安定感の3点。

元々、本品はメンテナンスのしやすさを追求したモデルですが、安定感と耐荷重といった部分もしっかりしており、デザイン的にもシンプルながら落ち着いた感じなので、ディスプレイスタンドとしても優秀と言える部類に入ってくるでしょう!

よって、メンテナンスが楽になるディスプレイスタンドをお探しの方へおすすめしたい一品ですね!

第6位 ノグチ YC-97 ディスプレースタンド


ノグチ YC-97 ディスプレースタンドの仕様・製品情報

メーカー ノグチ(NOGUCHI)
サイズ 記載等なし
重量 2.1 Kg
タイプ 後輪差し込み式
搭載機能 対応:24~29インチ/ローラー(可動式)

ノグチ YC-97 ディスプレースタンドをおすすめする理由

  • 使い方が簡単でわかりやすい!
  • 幅広いタイヤに対応!
  • コスパの良さ!

ノグチ YC-97 ディスプレースタンドの評価とレビュー

コスパ
(4.0)
安定性
(4.0)
出し入れのしやすさ
(4.0)
デザイン
(3.5)
総合評価
(4.0)

シンプルながらも必要な部分は揃っているディスプレイスタンド!

本製品の特徴はシンプルで使いやすい仕様であることと幅広いタイヤに対応していることの2点。基本、乗せるだけというシンプルな使い方はマニュアル要らずの簡単さですし、幅広いタイヤに対応しているということはそれだけ多くの機種で利用可能な汎用性を備えていることになります。

特別な機能こそありませんが、実用性という面でみるとコスパの良さも光るところ。よって、ロードバイク用ディスプレイスタンドを購入したことがない初心者の方向けと言える商品ではないでしょうか?

第5位 ミノウラ ディスプレイスタンド DS-30BLT


ミノウラ ディスプレイスタンド DS-30BLTの仕様・製品情報

メーカー ミノウラ(MINOURA)
サイズ 380x305x285mm
重量 700g
タイプ 折り畳み式
搭載機能 スチールパイプ/高さ調整可(二段階)

ミノウラ ディスプレイスタンド DS-30BLTをおすすめする理由

  • 持ち運びが楽!
  • 価格の安さ!
  • 知名度の高いメーカー製!

ミノウラ ディスプレイスタンド DS-30BLTの評価とレビュー

コスパ
(3.0)
安定性
(3.0)
出し入れのしやすさ
(4.0)
デザイン
(3.0)
総合評価
(3.5)

軽くて出し入れしやすい折り畳み式ディスプレイスタンド!

本製品の特徴は軽くて出し入れしやすいことと価格の安さの2点。持ち運びが楽なので出し入れが簡単なのは嬉しいところですし、価格の安さも購入する側からみれば助かる部分ですよね!

安価なだけに品質面の心配は出てきますが、ディスプレイスタンドを販売しているメーカーの中で知名度が高いミノウラ製なのでその点も問題なし!よって、安価なディスプレイスタンドをお探しの方はこちらがおすすめになるでしょう!

第4位 ミノウラ ディスプレイスタンド DS-2100


ミノウラ ディスプレイスタンド DS-2100の仕様・製品情報

メーカー ミノウラ(MINOURA)
サイズ 記載等なし
重量 4.2kg
タイプ 縦横両用タイプ
搭載機能 フック/タイヤ受け内幅:70mm/タイヤサイズ:20~700c

ミノウラ ディスプレイスタンド DS-2100をおすすめする理由

  • 縦・横置き両用モデル!
  • 安定感に優れる!
  • 組み立てやすい!

ミノウラ ディスプレイスタンド DS-2100の評価とレビュー

コスパ
(3.5)
安定性
(4.0)
出し入れのしやすさ
(3.5)
デザイン
(3.5)
総合評価
(3.5)

組み立てがしやすく、安定感に優れた縦横置き両対応の一品!

本製品の特徴は組み立ての簡単さとミノウラ製特有の品質の良さ。優れた安定感の3点。このタイプは組み立てが難しいように思われがちですが、本品は組み立てが容易なので、その心配は不要!

さらに縦横置き両対応の物に付きまとう安定感の不安も高いレベルで安定しているため、安心していいでしょう!よって、高品質・確かな安定感・複数の設置方法があること。この辺りに興味を惹かれる方へおすすめの商品ですね!

第3位 ミノウラ バイクハンガーV


ミノウラ バイクハンガーVの仕様・製品情報

メーカー ミノウラ(MINOURA)
サイズ W80×D140×H140mm
重量 998 g
タイプ 壁掛け式
搭載機能 傷つき防止カバー/タイヤ幅対応サイズ:最大2.1インチ/ホイール対応サイズ:18~29インチ/耐荷重:20kg

ミノウラ バイクハンガーVをおすすめする理由

  • コスパの良さ!
  • 抜群の安定感!
  • フックの位置が秀逸!

ミノウラ バイクハンガーVの評価とレビュー

コスパ
(5.0)
安定性
(4.5)
出し入れのしやすさ
(2.0)
デザイン
(4.0)
総合評価
(3.5)

安定感にこだわった作りとコスパの良さが魅力のスタンド!

本製品の特徴は抜群の安定感とコスパの良さの2点。安定感が高いのが同タイプの特徴ですが、本品はフックの位置を計算することでさらに安定感を高めている等。実力のあるメーカーならではの作り込みと言えるのではないでしょうか?

加えて、3千円以内で購入可能な安さもこの出来ならば、高コスパといいでしょう!よって、壁掛け式でお探しの方には間違いなくおすすめできる商品の一つですね!

第2位 COYI ディスプレイスタンド


COYI ディスプレイスタンドの仕様・製品情報

メーカー COYI
サイズ 370×360×200mm
重量 1.1kg
タイプ 壁掛け式
搭載機能 耐荷重:30kg/フック(ヘルメット等収納用)/角度調整可(左・右15度)/折りたたみ可

COYI ディスプレイスタンドをおすすめする理由

  • 十分な耐荷重!
  • 使わない時は折り畳める!
  • 価格が安い!

COYI ディスプレイスタンドの評価とレビュー

コスパ
(4.0)
安定性
(4.0)
出し入れのしやすさ
(3.5)
デザイン
(4.0)
総合評価
(4.0)

十分な耐荷重と折り畳み可、価格の安さを兼ね備えた一品!

本製品の特徴は十分な耐荷重と折り畳みが可能なこと。そして、価格の安さの3点。耐荷重は30㎏と重めのロードバイクでも問題がない仕様で、使わない時には折り畳むことができるので省スペース化も図れます。

本品は広げて使うと結構場所を取りますから、必要ないときに収納できるのは強みですね!以上のことから、耐荷重が気になる方や安価で抑えたいとお考えの方向けの商品と言えるのではないでしょうか?

第1位 ミノウラ バイクハンガー4R


ミノウラ バイクハンガー4Rの仕様・製品情報

メーカー ミノウラ(MINOURA)
サイズ 幅370mm・奥行290mm・高さ(下フック含)200mm
重量 1.1kg
タイプ 壁掛け式
搭載機能 耐荷重制限:20kg/角度調節(左右15°)フック(ヘルメット等収納用)

ミノウラ バイクハンガー4Rをおすすめする理由

  • 評価の高いミノウラ製!
  • コスパが良い!
  • ロードバイク専用モデル!

ミノウラ バイクハンガー4Rの評価とレビュー

コスパ
(5.0)
安定性
(5.0)
出し入れのしやすさ
(3.0)
デザイン
(4.0)
総合評価
(4.0)

安心と信頼のミノウラ製ディスプレイスタンド!

本製品の特徴は安心と信頼のミノウラ製品であること。知名度の低いメーカー品よりは寝室の面で安心できますし、機能面と比較してもコスパは良い方ではないでしょうか?

加えて、ロードバイク専用モデルとして販売されていますから、購入したものの、使えないという羽目に陥ることもないでしょう!(使用可能条件を満たしていないものは除く)

よって、安心できるメーカー品がいいという方は同タイプ2位の商品よりもこちらがおすすめですね!

まとめ

以上、ロードバイク用ディスプレイスタンドについてでした。ディスプレイスタンドと一口に言っても様々なタイプがあるのはご紹介した通り。

タイプによって安定感や出し入れのしやすさ等。特徴が異なってきますので、ディスプレイスタンドのどの部分を重要視するのか。探す際はその辺りをしっかりと定めてから探すようにするといいでしょう!

今回、おすすめさせていただいた商品も参考にしていただければ嬉しく思います。

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